ネット申込みなら申込みの前に試せるサービスがオススメです。

 
ネットなら申し込む前にも様々なサービスがあるので、申込む前にちょっと不安という方でも安心してご利用になれます。

「借入れ診断」「返済シミュレーション」などが利用できます。どちらも申込む前に、試してみたいと思うようなことなのでとても参考になります。
申込む前に自分が借りれるかどうか不安になると思います。借りたいのに審査に通らないかも知れないと心配になるかもしれません。そんな方には是非「借入れ診断」を試してみてはいかがでしょうか。
たった3項目の質問に答えるだけで、自動的に数秒で診断の結果が出るようになっています。その質問というのが【生年月日】【年収】【現在の借入金額】になります。

 

消費者金融には年齢制限があります。それがひとつめの質問でわかります。プロミスの場合なら20歳から69歳までが利用できますので、ここに入力する生年月日で大丈夫であればよいわけです。例え働いていたとしても20歳になっていなければ利用はできません。

 

年収と現在の借入金額でわかることは、総量規制の対象になるかどうかです。消費者金融は年収が少なくても毎月の収入があれば利用できるので人気ですが、年収の3分の1までが借入限度額になっているので、新規で申込む前にすでに他の金融機関からお金を借りていれば、年収との差額で、新たに借りれるかどうかを判断されます。

 

特徴とも言えるしメリットとも言えるのが、どの質問も個人が特定されるような質問でないことです。この質問に答えても、個人情報が相手に伝わることはありません。

注意しなければならないのが、申し込みブラックというものです。

ほとんど同じタイミングで複数の消費者金融に申込みをすると、他の金融機関に申込みをした履歴が確認できるようになります。複数を同時に申し込む方の心理としては、審査に落ちるかもしれないから、複数申込めばどこかは拾ってくれるだろうという考えだと思いますが、実は逆効果なんです。計画性がない、お金に焦っている、等と判断され通る審査も通らなくなってしまいます。

 

消費者金融など多くの金融機関が利用しているのが「信用情報機関」です。個人の情報はそこで照会されます。過去、なんらかの金融機関との取り引きがあった場合はその情報履歴を閲覧されます。そこにもし、過去のトラブルや、遅延、踏み倒しや、破産などがあると審査の判断材料となってしまい、利用は厳しくなります。もちろん、現在の他社からの借入額もわかりますので、他からの借入れを「0円」としてもすぐにバレてしまいます。気をつけましょう。